2026年6月20日土曜日

okudesu

OKUDESU


3Dのブロック落ちものゲーム

Webブラウザバージョン

以下のURLを開けばブラウザで遊べます。

PCでもスマホでもOK
横画面、全画面モードでプレイしてください。

https://daisuqe.github.io/okudesu/

.exe バージョン

okudesu.zip


■ 操作方法

コントローラー対応 

PC+キーボード で操作する場合は
W,A,S,Dで移動
8,4,6,2で上左右下回転、7,9で時計回り
5,1,3,0で視点回転
スペースでFAST FALL
E で SWAP

テンキーが無いキーボードは I,J,K,Lで回転、U,Oで時計回り

スマホで起動するとタッチボタンを半透明で表示します。


 ■  iPhone で使用する場合

iPhone のSafeariを使う場合はアドレスバーがじゃまので「ホーム画面に追加」を使用します。
Safari のシェアボタンを押してホーム画面に追加を選択してください。
  
タッチで操作できます。 

起動時に携帯をしっかり横に向けてから起動しないとタッチの位置がずれてしまうバグがあります。
1回目の起動も不安定なので表示がおかしかったらタスクを消して再起動してください。 


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・Unity + AI で作成しています
・参考元のゲームがあるのでので問題があればすぐ削除します

2026年6月19日金曜日

鎌倉街道 上道(南町田から町田)

前回まで鎌倉みちを南町田から最終目的地の鎌倉、鶴岡八幡宮まで歩きました。

鎌倉街道 上道(ゆめが丘から鶴岡八幡宮)

今度は初回のスタート地点(南町田)から鎌倉とは逆方向に鎌倉道を探しながら北上していきます。


鎌倉道(上道)は群馬方面からの道なんだけど、鎌倉道は外に向かってどんどん枝分かれするので史跡も段々減ってくるはず。
日帰りで行ける範囲と考えると最終的には埼玉に入るくらいまで行けたらいいな。

初回のスタート地点の南町田、鶴間小学校前。ここから鎌倉とは逆方向へ。


南町田駅周辺は再開発でしばらく道が残ってない。
まっすぐが境川も近くて鎌倉道なんだろうけど、右の道も古くからの道で気になるのでしばらく右を辿ってみる。

しばらく青いルートを通ります



橋の下は上水道。鎌倉道シリーズの前に歩いた水道みちと交差する。
ここからショッピングモール(グランベリーパーク)敷地内へ。

今はこんな感じの遊歩道だけど10年前までは車道でショッピングモール(右)と鶴間公園(左)は全く別の敷地だった。
鎌倉とは関係ないが鶴間公園では古墳時代から平安時代の土器などの遺物も発掘されている。

スヌーピー好き。スヌーピーミュージアムが道沿いにある。

東急田園都市線をこえる。右奥に南町田駅。

国道16号を越え。


福砂屋の工場。美味すぎる福砂屋。

常楽寺

部分的に柵を切ってくれてるのいいね。



杉山神社の前の道祖神。かなり歴史はありそう。

連なるのび太の家

目黒町田線と合流

旧道感


道は続く

金森杉山神社に並ぶ道祖神たち。
道路拡張や開発によって居場所がなくなった道祖神や庚申塔が移設されている。
一番古いものは戦国時代のもの。
子供がヨモギを潰して遊んでボコボコになった庚申塔。
日露戦争戦勝記念品の艦砲模擬弾。
ひとつひとつ興味深い。

横浜線ができる前はまっすぐ道があったんだろうな

御朱印ももらえるし大きいお祭りもやっている。

天満宮の敷地内にある恵比寿神の欄間。素晴らしい。

天満宮の前には参宮橋。
横浜線ができるまでは町田街道や鎌倉街道から天満宮までの参道だったんだろう。


町田ターミナルプラザ。飲食店がある不思議な空間。
JR町田駅は1980年まではこの場所に合って原町田駅だった。
小田急町田駅との乗り換えが楽になるように今の場所に移転。

右が鎌倉街道であったであろう商店街。ターミナルロード。
左は町田街道。

こういうタバコ屋永遠に残って欲しい

今回は町田駅前あたりで帰宅。

ちなみに町田から藤沢くらいまではずっと境川の近くを鎌倉街道が通っている。
当時は川を離れればほとんど山と森だっただろうから川沿いに道があったんだろう。
このあたりから境川は西に向かうので鎌倉街道(上道)は境川と離れて北上します。
山梨県に向かう甲州鎌倉道はこのあたりから枝分かれしているので境川上流方面にも鎌倉道は続いている。

次回は多摩センターあたりまで歩けたらいいな。











2026年6月18日木曜日

AI によるスマホアプリ(Webアプリ)とWindows用アプリの作り方

スマホ用のアプリを作るのはなかなかハードルが高いです。
基本的には言語を習得し、Apple や Google にお金を払い、ストアに並べる必要があります。

しかし昨今のAIの進化により言語を深く知らなくてもプログラムは作れるようになりました。
ブラウザ上で動作させるアプリであればAppleやGoogleに申請しなくても簡単にリリースすることができます。

↑ウェブアプリとしてリリースしたキーボードアプリです
MKYBD
これの作り方を通してウェブアプリの作り方を説明していきます。


注意
・有名キャラクターを使ったり、市販のゲームをそのまま再現するような法律上問題になる可能性が高いアプリ、作品を作るのはやめましょう
・自分のPCの中をAI に勝手に覗かれることは基本ないですが、何でも「承認」してしまうと大切なデータが共有される可能性があるので注意しましょう。
・GitやAIに関しては初心者なので間違いや改善点があったら教えてください。
・この記事によって損害が発生しても一切責任は負いません。

■ 概要

パソコンとスマホがあればWebアプリを作ることができます。
使用するサービスは全て無料のものです。
パソコンだけで動くゲームを作りたいのならスマホも必要ありません。
(ただしUnityでの開発はストレージをたくさん使うのでSSD、HDDには十分な余裕が必要です。50GByteくらいの空きはあったほうがいいです)

スマホアプリ(ウェブアプリ)作りの手順をざっくり言うと
AIでアプリを作り、サーバーに置いてブラウザで遊べるようにします。
具体的な言葉で言いかえると
Antigravityを使いAIでUnityのアプリを作り、
Git、GitHubを使ってアプリをリリースします。


色んな単語が出てきましたが以下それぞれを「雑に」説明します。
(ちなみにソフトを作ってPCで実行したいだけならUnityとAntigravityのインストールだけでOKです)

Unity

ゲームが作れる有名なソフト。市販のスマホゲームもかなりの割合Unityで作られている。
C#という言語を使ってプログラムを作りますが、AIが作ってくれるため細かく覚える必要はありません。
ただUnityのどこをさわったら何が起こるのかは知っておいた方がいいので超初心者向けのYoutubeや本で簡単なゲームを作っておいた方がいいです。ブロック崩しとかね。

Antigravity

Google が作った AI 用のプログラミングツール。
Claude CodeというAIソフトを使っている人が多いようですが個人的に使い慣れているのでAntigravity を使いました。
AntigravityはAIを扱うためのツールでAIではありません。Antigravity からAI(Gemini、Claude、GPT-OSS)を呼び出して使います。

Git

 バージョン管理アプリ。
作ったプログラムを1つ前のバージョンに戻したり、複数人で開発したプログラムをくっつけたりできる。
 
初心者プログラマーにGitは必要ないけど今回はアプリをブラウザで動かすのに GitHub を使いたいのでGitも使います。
 
もしゲームデータをアップして動作するサーバサービス、ホームページを持っているならここから説明するGit関連は使う必要がありません。  

GitHub

Gitをインターネット上で使うためのサイト。
要するにプログラムをインターネット上に置ける。
GitHub の Pages というサービスを使って GitHub に置いた index.html を公開ウェブページにすることができ、そこからWebアプリを起動することができる。

GitHub Desktop

Git、GitHub をウィンドウアプリ(GUI)で操作できるツール。


上記5つをそれぞれインストールしてください。
各インストールについてはそれぞれサイトやYoutubeを見つけて行ってください。

 GitHubに登録する名前はゲームを公開するURLの一部になるので本名のフルネームは使わずニックネームにしましょう(後からでも変えられますが全ゲームのURLが変わってしまいます)。

Antigravityのインストールの際、「入力した内容をAIの学習に使う事を許可しますか?」のような質問もあるので何でも「Yes」を押さないように注意してください。


■ ゲーム開発の流れ

・アプリ名を決める

アプリ名がフォルダやデータの名前になるので後から変えるのは大変です。 
アプリ名を先にちゃんと決めておきましょう。

・Unity Hubで新しくプロジェクトを作る

Unityをインストールするとアプリ達を管理するUnityHubもインストールされます。
UnityHubを起動し、ウィンドウの右上あたりにある「+ New Project」ボタンを押します。


Universal 2D か Universal 3D を選んでください。1作目は2Dのゲーム、アプリを作ることをおすすめします。
Locationにゲームを作成する親のパスを指定します。
Locationで指定したパスの下にゲーム名のディレクトリができるのでパス名にゲーム名は入れません。
Project Name に作るソフトの名前を入れます。
名前を後から変えるのは大変なのでよく考えて名前を付けましょう。
 
「+ Create Project」を押してプロジェクトを作ります。
Unityが必要なファイルをごっそりコピーするので数分待ちます。

・Antigravityを起動し準備する

Unityを立ち上げたままでAntigravityも起動します。 

AIは使用量の上限が決まっているのでなるべく使用量(トークン)を消費しないように設定しておきます。
C:\Users\(ユーザ名)\.gemini\GEMINI.md
をテキストエディタで開き、例えば以下のように書いて上書き保存しておきます。

日本語で質問して日本語で返す。
結果の返信は最低限の報告だけでいいです。敬語不要。

上記内容は
Antigravity>左下にあるSetting>Customizations>Rules
から確認できます。

・AntigravityでUnityのプロジェクトのフォルダを指定する

Antigravityのメニュー>File> Create Project

を選択し、「+ Add Folder」ボタンを押してUnityで作ったプロジェクトのフォルダ「~~/Unity/(アプリ名)」を指定します。

これで開発するアプリのフォルダをAIに操作してもらうことができるようになりました。
UnityとAntigravityの間で通信するわけではなく、AntigravityがUnityのアプリのフォルダ内を(勝手に)書き換え、書き換えが終わった内容をUnity側で実行するイメージです。  
 

・簡単に仕様書とレイアウトを作る

AIに基本的な仕様と何を作るかを教えてあげます。
最初から細かく指示するよりざっくりしたものを作って、そこからさらに指示を出して後から色々追加する方が作りやすいです。
例えは今回のアプリでは以下のように文章と画像を入力しました。
画像は手書きでもたぶん大丈夫。 
 
UNITYのプロジェクトです。Unityのバージョンは6000。
画面サイズは 844 × 452
画面をタッチして入力するキーボードアプリです
WebGLで動作します
添付した画像を元に作成してください。
文字をクリック(タッチ)すると上のエリアに文字列を表示していきます。
上のエリアには5行分の文字(文字列)を表示します

 

こんな感じで「Ask anuthing」と書いてあるエリアに入力して ➡ ボタンを押します。


画像はAntigravity内にエクスプローラからドラッグ&ドロップしたり、Ctrl+Vで貼り付けるだけで送ることができます。
AIに画像を解析してもらうとAIの使用量(トークン)を大きく消費するので頻繁にはしない方がいいです。

ちなみにどのAIを使うかはその下の+の右の文字をクリックすると選べます。 
僕は 「Claude sonnet」か「Gemini 3.5 Flash (Medium)」をよく使ってます。
AIの使用残量は Setting > Models から確認できます。
(有料プランも高くないので契約しちゃえば快適ですよ)


AIからの返信で、
UnityのメニューからSetup~~Sceneを選択してから実行してください
的な事を言われるのでUnity側でそれに従ってから▶ボタンを押すとうまくいけば実行できます。

初回はだいたいエラーがたくさん出ます。
Unityのコンソールに出力されるエラーメッセージを選択するとその下表示されてるので、エラーメッセージを選択、コピーしてAntigravityのメッセージ蘭に貼り付けて送ります。
これだけでエラーを修正してくれます。

これを繰り返せばゲームが完成します。
 
実行できる状態になったら、Antigravityに
Web アプリとして実行できる形式にしてください
と入力するとUnityのメニューに「Build WebGL」というメニューを作ってくれます。
Build WebGL を選択し、数十秒から数分待つとWebで実行できる形式のファイルがアプリフォルダの下の「Build」フォルダの下にできます。 

 実行形式(.exe)のゲームを作るのであればAntigravityに「.exeにしてください」と言えば作ってくれるのでここで完成です。


・GitHubにアップロードするためのフォルダを作る


~~/Unity/アプリ名フォルダ
のサイズは3ギガバイトを超えています。
これを全部GitHubにアップするわけではなく
~~/Unity/アプリ名フォルダ/Build
をアップロードするだけでOKです。
ただアップする際のフォルダ名はプロジェクト名(アプリ名)である必要があるので
Buildフォルダの下にあるWebGLフォルダを複製コピーして、アプリ名のフォルダ名に変えます。
 
以降、Unityが実行ファイルを出力するのはWebGLフォルダの中、
GitHubにアップするのはアプリ名フォルダの中になるので、Unityでビルドをしたら毎回WebGLフォルダの中身をアプリ名フォルダにコピーしてください。


・GitHub Desktop でプロジェクト設定(リポジトリ設定)

GitHubデスクトップを起動し
メインメニュー > File > New repository
を選択します。
 
リポジトリはプロジェクト名です。アプリ名と同じでOKです。 
 

LocalPathの「Choose」ボタンを押し、Buildフォルダを指定します。
Nameにアプリ名(Buildの下のアプリフォルダ名)を指定します。
下の「CreateRepository」を押してください。

これで~~/Build/アプリ名フォルダ以下のファイルを Git でのバージョン管理の対象として扱います。 


・GitHub Desktop でアップロード

Gitはバージョン管理ソフトなので、アップロードするときに今回のバージョンでの修正点を記入します。
更新内容のタイトルをSummary、詳細をDescriptionに記入します。
今回はバージョン管理はしないのでSummaryに何か文字を入れるだけでいいです。
(僕は数字だけを記入してバージョン的に使っています) 
 
入力が終わったら下の「Commit to main」ボタンを押してください。
そのあと右の「Publish repository」ボタンを押してください。
 
2回目からはは「Push origin」ボタンを押してください。 


main、Commit、Push 
 
これらの単語を知らなくても作業はできますが知っておいた方が問題が起きた時に対応できます。
Git はアプリのバージョン管理ができると言いましたが、開発を枝分かれさせたり統合したりすることもできます。
あるアプリを作っていて開発メンバーの一人が 修正案Bをメインを元に作成する。
その修正案Bが採用され、main に新規機能として統合する。
これをGitでは「mainからブランチ B を作成、開発して採用されたらmainにマージする」と言います。
今回はブランチ(枝分かれ)がないので main だけになります。
Commitはプログラムのセーブポイントを作るイメージです。あとでそのセーブポイント(バージョン)まで戻ることもできます。
Commit しないと修正が終わってないことになるので注意。 
 
Commitまでは自分のPCの中だけの処理です。
「Push ~」を押すと、GitHubサーバーにデータをアップロードします。 

・GitHub でPagesを設定する


github.com を開きます。
さっき Push したアプリ(リポジトリ)が左のリポジトリ一覧にあるのでクリックします。
 

 
ページが切り替わったらメニュー右端の「Setting」をクリックします。
GitHubはグループ内でプログラムの作成を共有するツールなので最初は「公開」設定にはなっていません。
左の「General」が選択されていることを確認し、下の方に行くと「Danger Zone」という領域があります。
「Change Visiblity」ボタンを押して「Change to public(一般公開)」に設定しましょう。

仕事で使っている場合、社内のプログラムを世界に公開してしまう可能性があるので何度も承認を聞かれます。
承認し gmail などに届くverify code も入力しましょう。



左のSetting項目から「Pages」を選択し、Branch の「None▼」をクリックして「main」に切り替えて右の「Save」ボタンを押します。
3分くらい待ってブラウザをリロードすると表示が変わり「Visite site」ボタンが表れます。
クリックするとうまくいけば作成したアプリが起動します。
何かしらエラーが出たら画像キャプチャソフトでエラー画面を取り、Antigravityのチャット欄に貼ってください。
AIがUnityのコードを修正してくれます。

Unity + Antigravity で修正したら、
・Unityで「Build WebGL」
・Build の下の WebGLフォルダの中のフォルダファイルをアプリフォルダに移動
・GithubDesktopでCommit、Publish origin して1分待つ
 を行い、修正のたびにこれを繰り返します。



・WebGLでの実行について

Unity上でうまく動くなら .exe にしてもたいていちゃんと動きます。
しかしブラウザ上(WebGL)で動作させると音が出なかったり表示がおかしかったりすることが多いです。
音楽は音楽ファイルにしてもらうようにAntigravity経由でAIにお願いしたほうがいいです。

・iPhone で使用する場合

iPhone の場合はアドレスバーがじゃまなので「ホーム画面に追加」を使用します。
Safari のシェアボタンを押してホーム画面に追加を選択してください。
  
アドレスバーなしでタッチで操作できるようになります。 

起動時に携帯をしっかり横に向けてから起動しないとタッチの位置がずれてしまう場合があります 。
 

・簡単に作れると言いましたが。。。

実際にはそう簡単ではないです。
AIに的確に指示を出せるか、プログラミングの基礎知識があるかによって効率がだいぶ変わります。
とにかくたくさん作ればいいものが作れるようになるはず。
あと途中でも言いましたがたぶんすぐAIのトークンを使い切っちゃうのでGemini(Google)やClaude(Anthropic)にお金を払っちゃった方が快適です。月1000~2000円払って3カ月くらい遊んでみるのもいいんじゃないかな

 

2026年6月13日土曜日

MKYBD (ウェブアプリ)

スマホ用のテキストエディタを作りました。

スマホで以下のURLを開けば使用できます。

https://daisuqe.github.io/MKYBD/ 


■ 使い方 
・通常は小文字ですが、左下のオレンジのキーを押しながら文字を押すと大文字が出力されます。
・左下のオレンジのキーを上、右、右上にフリックすると他のキーボード「大文字キーボード」「数字キーボード」「記号キーボード」に切りわかります。
・上の枠内をタップするとカーソルの移動ができます。
・記号キーボード右上にあるMenuボタンから3つの機能が呼び出せます。
  Paste:他のアプリでコピーしたテキストをPasteできます
  Save:テキストデータをGoogleDriveなどで保存できます 
  Clear:入力したテキストの全消去

 ■  iPhone で使用する場合

iPhone の場合はアドレスバーがじゃまなので「ホーム画面に追加」を使用します。
Safari のシェアボタンを押してホーム画面に追加を選択してください。

アプリと並んでショートカットが追加されます。
ここから開くとアドレスバーは表示されません。 


 ■  追記

・Unity + Gemini で作成しています。
・再起動しても内容が保持されているはずなのでメモ帳的に使えます。
・現状英語しか使えません。 
・バグがあれば報告ください。


【注意】旧サイトにアクセスしないでください

うっかりしていてドメインが消えてしまいました。 旧ドメインはフィッシングサイトに誘導されることがあるようです。 お気を付けください。